2001/08/19 
消防署訓練所ではしご車が首をのばしていました上に二人乗っていました。高所恐怖症の山変人は風が吹いたらおっそろしいだろうなと感心しました。なにやらペンキの缶みたいなものを持って一人が降りはじめました。おそらく、はがれた塗料の修復作業なのでしょう。
鍋にぼうさん。鍋が使われる日が近づいております。坊さんたちが鍋を背に記念写真を撮っていました。車は青森ナンバーでした。