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2005/02/22 ネタ切れオプションAで拉致横行時代の秘蔵写真群を公開!

ペルーのクスコからボリビアのラパスへ向かう時にチチカカ湖という変な名前の高山湖にぶっつかります。貫禄のあるインディオのおばちゃんがいっぱい座っています。現在もずっと座り続けているのでしょう

チチカカ  
mapG

プーノmapFという町から葦の島まで出発

葦が水に浮いた島なのだ

踏むとフカフカ

水の上だけに湿気は多いんだろう

現在座ってるのは彼らの世代になってるのであろう

探検隊が潜って宝探しをやっていた

チチカカや カカは座って チチは漕ぎ 

ラパス  mapH

アンデスのどこかの高原

ラパス盆地に降りていく場所から撮影

ラパス別景

ラパス盆地上の台地の平原

高級住宅街

ラパスのホテルでHさんが、アマゾンを開拓している日本人がおりいつでも遊びに着ていいむねの話をどこからか聞いてきた。それで『行こう!』ということになり二人で出発。途中コロイコというリゾート地?にHさんの友人の外国人旅行者たちがたむろしているので寄っていくことになった。
コロイコという場所は現在もけっこうボリビア旅行記の一舞台としてサイトに登場している。25年経っても変化はないようだ。

コロイコ  mapI

ラパスから断崖絶壁の道をトラックで走破
人生で
最悪の車道

道の所々に十字架が立っていて崖から落ちて亡くなった人の慰霊なのだと聞かされた

登っている高台を境にして町と別荘地が離れてある

町は静かだがちゃんとホテルもある

高台に教会がある

安貸し別荘
真ん中あたりの家に宿泊

ラパスとちがって黒人でインディオの格好の人が多かった
思い出してもここだけだったような・・・

右下に写っているのが友人だったドイツ人とスコットランド人

町の中