紀元二千六百年記念植樹  
   
 
『記念植』までは読めたのですが、一番下の文字が、いたみや風化のために判別できずに、「林かな?」とか、ずっと思い続けていましたが、前述の冊子に『樹』とあるので、いいのでしょう。