紀元二千六百年記念植樹  
   
 
埋立の西通りから馬見ヶ崎川の河川敷駐車場に下りることが出来ますが、12月から3月までは門(ワイヤー)が閉ざされていて、使用できません。今後、埋立についてはもっとちがうタイトルのサイトにも書いていきます。